REGALIA HYBRID E レガリアハイブリッドGT Eについて

REGALIA HYBRID E

REGALIA HYBRID E

断熱 遮熱 無機ハイブリッド
無機塗料の集大成は「多機能型 無機ハイブリッド」
これからは「塗る断熱材」 の時代へ

レガリアハイブリッドGTは断熱・遮熱などさまざまな性能を合わせ持つ多機能型無機ハイブリッド塗料です。外壁材の劣化要因である太陽光による基材の膨張・収縮を塗膜の断熱・遮熱機能により抑え、さらに建物の室内温度の上昇も抑える機能を持った「塗る断熱材」です。レガリアハイブリッドGTは塗るだけで、驚きの機能性を発揮します。

レガリアハイブリッドGT Eの反射性・遮熱性・断熱性・省エネ塗料

レガリアハイブリッドGT Eの反射性・遮熱性・断熱性・省エネ塗料

レガリアハイブリッドGT Eは1年を通して夏場は涼しく冬場は暖かく保つことにつながるエコ塗料です。
夏場は暑い熱を遮り、冬場はお部屋の暖かい熱が壁面より外に逃げるのを防ぐ効果が期待できます。
また熱の3大要素と言われる反射性・断熱性・放熱性といった熱を遮る機能をすべて取り入れそれぞれがバランスよく働くよう設計されています。
地球温暖化が進んでいる現状に求められる塗料としてレガリアハイブリッドGT Eが完成しました。

10年に1回の塗り替えコストを1回だけの塗り替えで抑えるレガリアハイブリッドGT E

10年に1回の塗り替えコストを1回だけの塗り替えで抑えるレガリアハイブリッドGT E

※1 塗膜の劣化等が完全に無いわけではなく、必要に応じて塗り替えは必要になる場合もございます。
※ 30年間外壁塗装を理想の状態で維持する場合(当社比)

大切なお家の建物を長く維持するためには10年おきの塗り替えが必要です。

建物を傷める原因には外気温度・太陽の紫外線・雨水などがありますが、なにより一番建物を弱らせるのは湿気です。
これらの自然現象により少しづつ建物が劣化しはじめます。大切なお住まいを守るためには10年に一度の塗り替えが必要になります。

レガリアハイブリッドGT Eは外気の温度・太陽の紫外線・雨水・湿気などの自然現象から建物を守り長期的コストを考えると経済的なブランド塗料です。

レガリアハイブリッドGTで塗り替えた壁は住まいを「守る」強い壁になる。

レガリアハイブリッドGTで塗り替えた壁は住まいを「守る」強い壁になる。

外壁は1年365日間太陽光による紫外線・雨水・冬の雪・寒さなどからお家を守り続けています。一般的な塗膜は7年~10年で劣化が始まり外壁に色あせが出てきたり汚れが付いたりと劣化が目につくようになってきます。傷んだ外壁をそのままにしておくと住宅の躯体にも影響を及ぼすようになり最終的には躯体の強度の低下にもつながる恐れがあります。

建物自体を最低限維持し末永くお住まい頂くために外壁塗装は必ず必要な維持存続工事となります。自然環境から末永く建物を守る塗料としてレガリアハイブリッドGTは塗料開発工場によるダイプラメタルウェザー加速実験装置での「30年耐候試験※」に成功。今までにない塗料の耐候性の限界を追求してまいりました。

外壁塗装、そして品質の高い塗料選びが今後の住まいを左右する大切な選択につながります。
また塗料選びだけではなく、正しい施工も大切です。正しい施工で末永く美しい外壁を・・・・

※当社にて試験結果を元に当社想定によって年数に換算したものであり耐候性の年数を保証するものではありません。

高耐久性がレガリアハイブリッドGTの最大の魅力

塗料はすべて同じ特徴ではありません。
塗料にはさまざまな種類がありそれぞれ特徴があります。

代表的な塗料にはアクリル塗料・ウレタン塗料・シリコン塗料など樹脂の種類によって分かれることがあります。

一般的に塗り替えの目安はアクリル・ウレタンで約8年。シリコン塗料で約10年。
しかしレガリアハイブリッドGTは約20年~30年※と塗り替えの年数に大きな差が出ます。

※第三者機関での試験結果を当社で勘案して年数を導き出しており、年数を保証するものではありません。

反射・断熱・排熱を有しかつ水分透過率が低い画期的な塗料

反射・断熱・排熱を有しかつ水分透過率が低い画期的な塗料

※画像はイメージです

塗料樹脂の中で最も高い品質を誇るハイブリッドテクノロジー。
イラストで示すように、レガリアハイブリッドGTに含まれる粒子の形状はきれいな球体です。その中に空気を含んだグラスビーズを採用。さらにハイブリッドテクノロジーにより、反射・遮熱・断熱・放熱すべてを兼ねそなえる水性高機能塗料です。

従来の塗料に比べ2~3倍の耐候性レガリアハイブリッドGT

従来の塗料に比べ2~3倍の耐候性レガリアハイブリッドGT

塗料にとって塗膜の防水性は、品質上の大切な要素です。このため防水性の劣化が塗膜崩壊のサインになります。

(促進耐候性試験)

一般ウレタン塗料
5年相当で防水性 約80%減少
一般シリコン塗料
10年相当で防水性 約80%減少

(レガリアハイブリッドGT)

レガリアハイブリッドGTは20年相当でも防水性が約10%しか減少しないので約90%もの防水が保持されているという結果が出ています。
※当社耐候試験結果

カラーチャート

※こちらの色見本はホームページ上の表現となるため、実際の仕上がりとは異なります。